そう、彼はいつでも最後までいるのさ
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早いよ先生
もう12月ですね。
なんていうか11月はあっという間でした。

確か先月の頭に「月の変わり目を意識するのはPSP」と書いたと思いますが、
今回は気づくのが先でした。ふぅ。

光陰矢のごとしなんて言葉が脳裏をドップラーしたり。


まともに授業に出てる私ですが、ふと気になることがあったので
個人的にメモ。

バイオリンは違いますが、なんでこう弦楽器って、4度音程なんでしょうね。
ベースもギターもほぼそうですしね。
まぁそんなことは気にも留めなかったんですが、授業で民族楽器の説明があったんですよ。

始めは日本の胡弓、続いてそれらの親戚の楽器達。
マレーシアとかカンボジアとかの辺もありました(多分)。

んで面白いことに、各弦のチューニングがですよ、4度音程なんですよ。
映像みたやつは全部。
そういえば前にパプワニューギニアのギターバンドを聞いたときも、
やたらと4度音程が出てきました。ってか和音はほぼそうでした。
和声進行もⅠ→Ⅳ→…みたいな。

やっぱ人間の耳に心地いいのは、4度とか5度とか8度とかの完全音程なんでしょう。
そう考えると、地方の文化とか宗教にかかわりの深い民族楽器が
そういう響きになるのもなるほどなって感じですよね。
心地よい響きは万国共通?

日本音階のペンタトニックとかスコットランド音階と酷似してますしね。


みなさんも心労がたまったときには、ドとファの音を鳴らしましょう。



じゃあおまけで…









風子、参上


Fuko.jpg

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